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| 実際に使ってみて良かった物をご紹介します。 画像クリックでショッピング |
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| ●おすすめのヘッドフォン |
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| 音楽や映画などを鑑賞するのに手軽で、色々と楽しめるヘッドフォン。 |
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鑑賞用なら・・・
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AKE K701
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開放型ヘッドフォン |
装着感が軽く、長い着用でもかなり快適です。
音は繊細で、音場が広々としています。 ダイナミック型ヘッドフォンとしてはひとつの極地を目指したものといえるでしょう。
ただし、下位機種のK601と比べて、その差はあまり感じられないかもしれません。(細かさと音の広がりは最高級のものですが・・・) |
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AKG K601 |
開放型ヘッドフォン |
こちらもAKGの開放型ヘッドフォンの勇。
上のK701とよく似た音で、バランスとしてはこちらのほうが良いと感じます。 ダイナミック型らしい音のまとまりで、細やかさももちろんあり、なおかつ価格も安いので、かなりお勧めです。 これだけでも満足できてしまいそうです。 ただしインピーダンスが高めですので、力のあるアンプが必要です。 |
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BEYER / DT990PRO
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開放型ヘッドフォン |
こちらはベイヤーの開放型ヘッドフォン。
開放型としては異例な、かなり迫力の音で、なおかつ価格も手ごろになってきて人気のヘッドフォンです。 |
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以上は、ミックスやマスタリングにも使えるプロ仕様
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注目の新製品!
プロ用音響機器専門メーカーのシュアー社が送り出したヘッドフォン!
 
SHURE / SRH840
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密閉型ヘッドフォン |
トップモデルです。
録音やミックスの現場での厳しいプロのニーズにこたえられる能力を持ったもので、遮音性・装着感・音質のどれも満足できそうです。 ただし、重量は300g超とやや重めです。 これは遮音性などを考えた場合ある程度は仕方がないかも知れません。 |
 
SHURE / SRH440
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密閉型ヘッドフォン |
ミッドモデルです。
上のSRH840とほぼ同じ音質を狙いながら、なおかつ軽量にして、幅広いニーズにマッチするように考えられたものです。 大人気! |
 
SHURE /SRH240
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密閉型ヘッドフォン |
こちらは低価格でもシュアーの音を楽しめる、コンシューマーユースモデルです。
デザインもかっこいいので、かなり受けることでしょう。 |
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AKG K530 開放型ヘッドホン |
セミオープン型鑑賞用ヘッドフォン |
| こちらのヘッドフォンは特にクラシック音楽鑑賞用としてもおすすめです。 かけ心地も軽く、長時間の使用でも快適。 音質も伸びやかで聴き疲れがしにくく、デザインもおしゃれ。 値段も手ごろ(ただし上の2つの機種を聞いてしまうと、やや物足りなくもあります。) |
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仕事に使うのなら・・・
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AKG K271MKII |
モニター用ヘッドフォン |
装着感が軽く、長い着用でもかなり快適です。
音は繊細で、音場が広々としていて疲れにくいもので、音の質をチャックするのに最適なヘッドフォンのひとつでしょう。 密閉型でありながらクラシック音楽の観賞用としても一級品の音がします。
耳当てが大きいのですっぽり感がありますが、低音は自然です。 エフェクトの効いた映画やどんどん低音がブーストされた音楽を鑑賞するにはやや不向きかも・・・
暑いと蒸れるのは仕方がないでしょう。 |
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HD25-1II
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密閉型ヘッドフォン |
| DJ用に発売されていますが、軽量で密閉度が高く、密度の高い音がするので人気のヘッドフォンです。 ソースのあらゆる成分を凝縮して押し出す感じで、音の限界点が聞こえたりしますので、モニターにも使えることでしょう。 |
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BEYER DT250/80 |
モニター用ヘッドフォン |
| 業務用ヘッドホンの専業メーカーとして知られるベイヤー。 業務用のさまざまなインピーダンスの製品をリリースしているメーカーですが、このDT250/80は汎用性が高い製品で、さまざまなシーンで活躍してくれます。 モニターとしてはリファレンスなヘッドフォンと言ってもよいでしょう。 |
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 MDR-CD900ST |
モニター用ヘッドフォン |
モニターヘッドフォンの定番ですね。
軽い装着感ですが、長い使用時間ではやや耳が痛くなることがあります。
音は評判通りです。 AKGに比べてやや狭い音場ですが、インパクトは素直に出てきます。 低音の音圧は素直に出ます。
美点は、補修パーツが比較的低価格で手に入ることで、これは現場では非常にありがたい。 |
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 SONY MDR7506 |
密閉型ヘッドフォン |
MDR-CD900STのコンシューマー版と言えるヘッドフォンです。
形はほぼ同じですが、カールコードが付いているので重さは若干感じます。 音はぎゅっと締まっていてストレートな印象で、使い始めは音がややキツク感じます。 高域の軽やかさは上の機種に比べるとやや詰まった感じです。 |
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AKG K240MkII |
スタジオ用セミオープンヘッドフォン |
すばらしい装着感と、細やかで聴き疲れの来ない優秀なヘッドフォンです。
スタジオでの使用を考えて作られたものですが、音楽の鑑賞にも最適。
ソロ楽器の繊細なサウンドがとくに素敵に聞こえます。 広々とした音場にそれぞれのインストゥルメントが木目細やかに分離して浮かぶ景色は見事です。 パッドが大きめで耳がすっぽり収まりますが、セミオープンタイプなので以外に自然な感じです。側圧は適度で長時間の使用でも痛くなりにくいでしょう。 いつまでも聞いていたくなる・・・ そんなヘッドフォンです。 |
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AUDIO TECHNICA ATH-SX1 |
密閉型モニター・鑑賞用ヘッドフォン |
| スタジオモニターとして作られていますが、実は自然に音楽に聞き入ってしまう、とてもファンタジーな音のヘッドフォンです。 細かく音を決めていくような用途よりは、漠然と音楽に浸ることを選びたいと感じるでしょう。 フォルテッシモでも音が痛くなりません。 能率も良く、再生装置のヘッドフォンアンプにもゆとりがもてます。 ただし、端子は標準フォーンのみですので、ミニプラグは別途用意しましょう。 |
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| 録音などの現場では密閉型が必需品で、音のあり方をつかみやすいものが必要です。 |
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| ●おすすめのマイクロフォン |
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 RODE コンデンサーマイクロフォン NT2-A |
コンデンサー・マイクロフォン |
低価格で音が良いスタジオ用マイクロフォンです。
指向性切り替え・ハイパスフィルター・パッドのスイッチが本体に付いていています。 音は素直で、オン・オフとも良好です。
本体は大きいので、舞台では若干使いにくいのですが、重量があり、内蔵のサスペンションが効いているのか、付属のマイクロフォンホルダーでも振動をほとんど吸収できるようです。 そのため近くを歩かれてもほとんどノイズレスでした。 ファンタムを入れてすぐに音が立ち上がる回路設計の良さもまた魅力の一つ。
RODEのマイクロフォンは、経年変化(特に外装)がやや早めのような予感がします。 |
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 RODE コンデンサーマイクロフォン K2 |
真空管式コンデンサー・マイクロフォン |
外部電極で指向性が自由に変化させることができる、極めてユニークなマイクロフォンです。 専用の電源ユニットに指向性をコントロールするつまみが付いています。
専用ケーブルの長さから、使える用途はスタジオなど限られてきますが、真空管ならではの音にチャレンジしてみたくなるマイクロフォンです。 |
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 RODE コンデンサーマイクロフォン NTK |
真空管式コンデンサー・マイクロフォン |
| こちらは単一指向性に割り切った真空管式のマイクロフォンで、音に力強さを感じます。 そのため、ヴォーカルやメインメロディーを受け持つ音源に利用すると良い感じでバランスさせることができます。 1本は持っていて損はなさそうです。 |
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 RODE ペアコンデンサーマイク NT5 |
コンデンサー・マイクロフォン |
| ペアマッチングされた小型のコンデンサーマイクロフォンです。 小型のため舞台でのセッティングがしやすいと思います。 音はRODEの他のマイクロフォンと同等のキャラクター。 これで信頼性が確認できれば一番使いやすいマイクとなることでしょう。 |
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 RODE ステレオマイク NT4 |
ステレオコンデンサー・マイクロフォン |
| ちょっとヘンな形をしていますが、立派なステレオマイクロフォンです。 電池駆動ができるのでファンタムの無い録音機でも使うことができます。 ステレオミニプラグのコードと風防も付いているので、アウトドアでのフィールドレコーディングにも活用できそうです。 音は素直ですが、音場は中央がやや厚く広がり感はあまり出ません。 その分安定感があり、コーラスの録音時にピアノに使ってみましたが、結構良い感じに録れました。 この大きさはハンドマイクとしては若干大きく感じますが、手で持つ部分がピックアップから遠くとれるので、ハンドリングノイズの点では有利かと思われます。 |
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便利なポータブルミキサー
機材が増えたらこれ!
低ノイズなので一度に色々鳴らせます。 |
| ●おすすめのレコーダー |
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EDIROL R-4 |
4チャンネル・ハードディスクレコーダー |
| 24bit/96KHzのサンプリング録音が行えるレコーダーです。 この大きさと重さは使いやすいと思います。 電池駆動もでき、ファンタム電源も内蔵しています。 キャリングバッグも付いていて持ち運びはとても楽です。 音は良好ですが、マイクプリアンプのS/Nがさほど良くはないので、音楽収録には別途プリアンプかミキサーを用意した方が良いでしょう。 なお4チャンネルのwavファイルは編集できるソフトウェアが限られるので注意が必要。 |
| とにかく専用のレコーダーはPCを使うよりも安心で確実。 専用スイッチ・ポンで完了できるありがたさ。 |
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 M-AUDIO Micro Track 2496 |
メモリー式フィールドレコーダー |
| アウトドアでの収録用に手に入れた物ですが、動作が不安定でちょっと使いにくい物でした。 最近のファームウェア・アップデイトでかなり改善されて、これから使えるフィールドがたくさん出てきそうです。 24bit/96KHzが使用できるので、値段の割に高音質が期待できそうです。 プラグインパワーが内蔵されているので、カントリーマンのラベリア型マイクがそのまま使えます。 これでバイノーラル録音にもゆとりができそうです。 |
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ZOOM-H4n |
メモリー式フィールドレコーダー |
汎用性が高いフィールドレコーダーです。
前作よりもかなり出来が良くなりました!
乾電池で駆動できるので、イザというときに助かります。 メモリーも大容量で低価格なSDカード仕様。 入力端子もXLRが使えるコンボジャックなので、安心感も高い。 マイクも標準装備と、この価格ではお得なものばかりですね。 そして4トラックのMTRとしても使える。 大きさ、重さや操作の質感はこの際苦にしないようにしたい。 |
より小型で低価格なZOOM H2 もおすすめ。 |
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KORG MR-1000 |
ハードディスク式フィールドレコーダー |
これはまだ使ってはいないのですが最近気になる今話題の1bitレコーダーです。
何が優れているのかはサイトに行くとより詳しくわかりますが、PCMに変換する必要がないので、行程がシンプルにできる点が特に優れていそうです。 40GBのハードディスク仕様。 |
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| ●おすすめのハードウェア |
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RME / Fireface 400
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オーディオインターフェイス |
Firewire (IEEE1394)を使ったオーディオインターフェースの中では、音質・安定性とも完成度の高いもので、DTM作業においても抜群の効果を発揮してくれるサウンドデバイスです。
かなりいろいろなことができますが、その分使い方を覚えるのが大変なのが玉に瑕。 それでもこれ無しにはいられなくなる・・・そんな魅力があります。 |
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Fast Track USB |
オーディオインターフェイス |
USB利用の手軽なオーディオインターフェース。
マイクも1本挿せるので、宅録などにも使える入門機。 |
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UCA202 U-CONTROL
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オーディオインターフェイス |
ちょっと使いたいならば、これでも十分!
名詞箱ほどの大きさで軽く、持ち運びも便利なので、ノートPCと一緒に持って歩いて、出先でも音をいじることができます。 低価格でドライバーも必要ないので、お手軽に楽しめる便利品。 |
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EDIROL UA-4FX |
オーディオインターフェイス |
| PCの音質グレードアップや、サウンドカードでは再生できないものにはUSBでつなげる外部のサウンドデバイスがお薦めです。 特にこのUA-4FXはPCに音を取り込んだりできて、さらには楽しめる独特なエフェクトが付いていて便利です。 マイクロフォンもつなげられてファンタムも使えるので、ちょっとした生録も大丈夫。 便利な時代になりましたなぁ・・・ |
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| ●おすすめのソフトウェア |
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| DTM作業にも快適なチェアーを・・・ |

BASIX COE142 |
| 人間工学に基づいた形状で脊髄を最適な位置でサポート。モダンテイストあふれるデザインのデスクチェア。 |
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BASIX COF040 |
| アームレスト付で、快適な座り心地を実現するハイグレードオフィスチェア。ワンタッチでの高さ調節に加え、背もたれ部分の奥行き、高さ、角度が調節可能です。 |
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KONTAKT 4 ソフトサンプラー |
ソフトウェアサンプラー |
| 非常に使い心地の良いサンプラーで、この手のソフトウェアにありがちな不安定要素がかなり改善されています。 音の加工が色々とできたり、DTMで行う目的は最終的にはこのようなソフトウェアにゆだねられることになりそうです。GARRITANなどもこれを使うとより使いやすくなります。 |
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SONY SOUND FORGE 10 |
音声波形編集ソフト |
| wavファイルなど、音声ファイルの編集をするソフトウェアの定番。 録音した音を編集したり、エフェクト加工したり、フォーマットの変換したりで活躍します。 動作もこの手のソフトウェアの中では速く、快適に作業を進めることができます。 |
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Sound it!!! 5.0 |
音声波形編集ソフト |
| こちらは低価格ながら多機能な音声編集ソフト。 この手のソフトウェアはフリーウェアもいくつか手に入れられますが、高機能なエフェクトやCD書き込みソフトも含めて、これほど多機能なものはやはりお金を払っても手に入れてみたくなります。 アマチュアが気軽に高音質な音声ファイルを扱える魅力に富んでいます。 MP3やポッドキャストコンテンツ作成が行えますが、高ビットのファイルフォーマット編集にやや難があります。 VSC3ソフトシンセが付いてきます。 |
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